お部屋のこと

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    こんにちは!

     

    9月もはじまったばかりだというのに肌寒い日が続きますね

     

    天気も雨続きですし、そんな日はネットサーフィン日和にしてしまいましょうき

     

     

    インテリアコーディネーターという仕事柄、内装写真を探すのが癖になりつつありまして

     

    今日もお昼の最中にお部屋のコーディネート参考サイトを探しておりました^^

     

    家を建てたいと思った方もイメージを膨らませて

     

    好みの内装を検索したことがあるのではないでしょうか♪

     

    しかし内装のテーマと言ってもモダン、和モダン、ナチュラル、カントリー、クラシック...

     

    膨大な量のイメージで目が回ってしまいそうになりますよね

     

     

    そんな時は手持ちの家具やインテリアと合わせると良いかもしれません

     

    明るい木調のベッドなら床も明るい同色のもので探したり...

     

    好きな色を検索項目にワードを増やすだけでもグッとイメージに近いものが探せますよハート

     

     

    そんな私は今カーテンとインテリアの組み合わせを考えるのが楽しいです♪

     

    ICの尾形でした


    無垢床材

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      こんにちは


      最近現場で見かける無垢床

      種類も豊富で塗装の種類もあるなかで昨年改装された千葉北展示場はブラックチェリーの無垢床材

      表面もなめらかで塗料も半艶。
      先々はもう少し赤くなってくる品物

      サネの加工もちょっと特殊なんですが。


      本社の展示場はチークの無垢床材が使われています。
      ぜひ見に来てほしいですね。

      ご来場お待ちしております。

      ブラインド

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        こんにちは

        嶋田ゆです




        先日、あるお施主様宅リビングで

        多色のバーチカルブラインドをご提案させていただきました






        とても天気が良い日だったので、うまく写真が撮れませんでしたが

        シャッターを閉めてもう一枚





        明るいご家族に似合う、

        素敵なバーチカルブラインドになりました。



        これからどんな家具が入るか、私も楽しみです!

        凍えた季節に窓を開ける勇気

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           関でございます。

          皆様、湿度20%気温5℃ のなか、いかがお過ごしでしょうか。

          寒いわ 乾きすぎだわと 火事のニュースも最近は増えているようですね。



          さて、建築の火事での死亡原因のトップは「一酸化炭素中毒」です。

          炭素を含むものが酸素不足で燃焼しようとするとこの一酸化炭素が発生します。

          これはにおいも色もない気体ですが

          わずかな量でも酸欠状態が急激に進み死に至ってしまうものです。

          初期の症状は

          頭がふらふらする  顔がほてる   というものですが、

          ひどくなると 頭痛、吐き気 とエスカレートし

          意識障害まで起こしてしまいます。

          今の住宅には24時間換気があるから大丈夫と思っているかたはご注意を

          24時間換気は家具や建材から出るシックハウス症候群の原因物質を薄める効果はありますが

          短時間で急激に増える有毒ガスには対応しきれません。

          例をあげれば さつまいもを食べると誘発される 有毒ガス です。
          死にこそ至りませんが、和やかな家族団欒の その時に襲うにおいは ショック 大きく、

          すぐにでも解放されたいとだれもが願います。


          この場合は  窓を開ける  のが一番です。寒いですけどね。

          ですから、換気扇のある家であっても、

          換気の良い窓があることは設計で重要なことなのです。

          美しく安全な 窓 を設計する

          それがマツシタホームの品質だと私は考えます

          ではまたお会いしましょう。


          ほっとする玄関

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             関でございます。

            また、今週から 真夏日 が戻ってくると聞きます。

            暑い外から帰ってきて 自分の家の玄関にたどりつくと

            ほっとするものですよね。

            玄関のポーチ庇が、を作り、さんさんと差し込む日差しを遮り

            雨をしのげるあのチョコっとした安心の空間です。



            さて、以前勤めていた会社は、和風の住宅のフォルムは非常に得意な会社でした。

            ふと不動産情報で画像を見かけて、古くなっても美しいものだなあと感心しました




            和43年築と言いますから、メンテはかなりきちんとされていたのだと思います。

            メンテを軽減するマツシタホームの家づくりとはかなり異なる建物ですが

            また誰かの手に渡りメンテしながら使っていただけると嬉しいですね。


            。。。この画像を見て玄関の庇の高さについて思い出しました。。

            ことに和風建築では、玄関の入り口のポーチ屋根(玄関庇・土庇)の高さは繊細です。

            高すぎず、低すぎず、家を守る本屋根の形状とは別に

            そこには、人を迎え入れる心を持って設計がされているものなのです。



            さて、マツシタホームの家はいかがでしょうか。

            最近の洋風の家は玄関のポーチは本屋根と一緒の時もあったり

            高い吹き抜けの下に玄関ドアがあったり。。。というのを見かけますが

            マツシタホームは「社長の推進するポーチ庇の高さ」があります



            なぜ、その高さなのか。

            玄関庇の高さについて学んできた私としては

            この高さに至った心理的要因を想像すると非常に共感します。


            しかし、当社の営業でさえも「社長のすすめる・・・」とか

            「社長のデザイン」とだけとらえているようです。


            いえいえ、建築設計の立場から見れば、

            この高さは、ただのデザインや好みだけはなく、

            住まい手の気持ちになった設計になっているのです。

            帰ってきて心地よいポーチの空間。

            データには表れないけどよく考えられた設計というのは

            「ほっとする」空間を作ります。


            さあ、皆様、当社の繊細な心づかいがあふれる設計も見に来てください。

            マツシタホームの家は夏に来ても高断熱高気密なので涼しいですよ

            ゆっくりと性能とデザイン、そして心地よさを見ていってくださいね。

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