今月は完成現場&構造見楽会デス!!

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    庭に咲いていて

     

    きれいだったので、思わずパシャっと撮りました。

     

    何て花?って母に聞いたら

     

    オクラよー。

     

    えっつ驚き

     

    あの、食べるオクラ?

     

    ・・・まったく、無知デス・・・

     

     

     

     話は変わりますが

     

    マツシタホームの恒例の現場見楽会が

     

    今回はなんと完成現場&構造見楽会という

     

    2段構成になっています。

     

    8/11(金)・8/12(土)の二日間!!

     

    12日の本日も、楽しく開催しています。

     

    建築中のお家とお引き渡し後のお家が

     

    お隣の為、一度にご見学して頂けます。

     

     

     

    また、話はかわりますが

     

    暑い日が続きますネ!!

     

    熱中症対策と体調管理を万全にして

     

    この夏を乗り切ろう!!と

     

    思いながら、冷たいアイスとか食べてしまい

     

    反省の毎日デス。

     

     

      HA はら 

     

     

     

     

     

     

     

     

     


    山の日

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      ごきげんいかがでいらっしゃいますか?

       

      本日は 「山の日」と言う祝日

      2016年つまり昨年から新しく

      祝日のなかった 8月に祝日が

      作られたそうです。

       

      何であれ祝日が増えたのは

      ありがたいことですよね!!

       

      それより夏休みも 中ばん

      早く思い出を作らないと

             バッド おてんき

      夏休みの宿題が完成しないのでは?

       

      ちょうど良いことに マツシタホーム

      本社駐車場では

       

      わくわく縁日開催 金魚すくい金魚すくい  !!

            車  車

      住宅公園でも本日よりイベントが

      開催されます  かき氷  すいかわり


      色々取り揃えてありますので

      良い思い出ができると思いますよ!

       

      暑さはご心配なく、涼しい展示場で

      お待ちしておりますよエアコンエアコン

       

       H/A牟田でした


      お盆休み

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        こんにちは。

         

        毎日暑い日が続きますが、

         

        皆様、熱中症大丈夫ですか?

         

        家の子どもの夏休みも、

         

        もう半分過ぎてしまいました。

         

        なのに、毎日部活部活で、宿題はあまり進んでいないようです。

         

        私は、8/11〜8/13にお盆休みをいただいているので、

         

        たまにはどこか連れて行こうかと思っているのですが、

         

        宿題が進んでいないので、出かけられるか心配しています。

         

        子どもの宿題も、結構ストレスですよね。

         

        皆様のご家庭は、大丈夫ですか?


        一秒の覚悟。

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          七色の未来虹

           

           

           

           

          『がんばってー!』

           

          勇気がよみがえってほしいと

          心で叫んだ日

           

          彼女は泣いた…

           

          カンカン照りのテニスコートの上で

          …ラケットを振り続けながら

           

           

          この夏の大会…

          中学生ソフトテニス総体

          個人予選3回戦

           

          対戦相手の中学校の顧問の先生に

          優勝候補と言われた彼女…

           

          0-4で負けた

           

          この試合

          ラケットを振れば…

          打てば打つほどに

           

          …相手に点を与えていく

           

          ずっと探してきた

          自分らしくいられる場所で

           

          彼女の胸の中は

          どんな気持ちを抱えていたのか…

          どんな葛藤に絡まっていったのだろう…

           

          確かに…

          その試合に入る前

          彼女には落ち着きが見られなかった

           

          まわりの人たちが気になり

          あの人はこ―だとか…

          この人はあーだとか…

           

          まるで

          自分と向き合うことを

          恐れているようだった

           

          彼女が心配になって声を掛けると

          返ってきた言葉は…

           

          『わかってる!』

           

          自身の扉を閉ざしていた

           

          そして…彼女は泣いた

           

           

          明日は団体戦…

          中学2年でありながらも

          大将としての存在

           

          でも…

          3年生はこの大会が最後の大会となる

          彼女は選手として選ばれるのかどうか…

           

          彼女が泣いた日の夕方

           

          テニススクールに着くと

          すぐさまラケットを握っていた

           

          自分の感覚を呼び戻そうと…

          何度も何度も

          ラケットを振り続けていた

           

          こんなはずじゃない…

          こんな自分じゃない…

           

           

          翌日の団体戦…

          初戦…ベンチ入りも叶わなかった

           

          人一倍大きな声が聞こえてくる…

           

          そこには…

          ベンチの後ろ側で立つ彼女がいた

           

          彼女は先輩たちの背中を押そうと

          精一杯の応援していた

           

          初戦は3-0

          先輩たちの3ペアで勝利した

           

          初戦が終わって…

          彼女に「どう思った?」と聞いてみた

           

          「勉強になった!

           もう昨日みたいな自分にはならないと決めた

           だから、今日は先輩たちの応援を頑張る」

           

          2回戦目…対戦相手は優勝候補の中学校

           

          すると試合直前に

          彼女は顧問の先生に呼ばれた

           

          「いいか…初戦は他のペアでも勝てる相手だ

           次は2試合で決める!

           わかるか?

           次はお前を使う

           ただ…お前が負ければ3年に悔いが残る

           やれるか?」

           

          彼女は…こう答えたと言う

           

          「なんとかします!」

           

          離れた応援席から

          急いでかけてく彼女の姿が目に映ってきた

           

          今年4月 春の個人戦の準決勝の時

           

          彼女はこれから対戦する中学校のペア

          優勝ペアに負けていた

           

          そんなことはもう彼女には関係もなく

           

          ただひたすらに

          駆け足でラケットを取りに行く

           

          いま彼女の目の前にある

          自分が向き合うべきことに

           

          腹をくくった彼女がいた

           

          そして…2回戦が始まった

           

          3試合中1番手で出場した彼女

           

          その試合の入り…

          彼女のサーブから始まった試合

           

          彼女はベースラインに立ち

          膝を曲げて心の置所を見つけていた

           

          …ダブルフォルト

           

          まだ凍っていたスタートを

          彼女の熱い体が徐々に溶かしていく

           

          4-1で勝利

           

          堪えていた涙が込み上げてくる…

           

           

          そして…ついに決勝戦を迎えた

           

          彼女は思い重圧の番手を受け取ることになる

          そう…3番手だ

           

          1番手…0-4で負け

          2番手…4-1で勝ち

           

          最後に残った…3番手

           

          彼女たちの試合で勝敗が決まる

           

          ゲームカウント 3-1

           

          迎えたマッチポイントは

          前衛も交えたラリーが長く続いていた

           

          左利きの彼女の得意なコースで

          誰もが返すと思った瞬間

           

          相手ペアの間を

          彼女のストレートが通り抜けていく

           

          見事な復活劇だった…

           

           

          顧問の先生に感謝したい

           

          彼女へかけた言葉

          「お前が引っ張っていくんだ」

           

          彼女はその言葉の責任を果たそうと

          夜遅くまで小さな努力を日々重ねてきた

           

          自分のためじゃなく

          みんなのために…

           

          きっと先生はそんな彼女の姿勢を

          受け止めてくれていたんだと

           

          だから彼女に勇気と希望へ向かう

          チャンスをくれた

           

          先生も彼女に投げかけた責任を

          一緒に果たすと決めた覚悟だったと思う

           

          そして…

          教育とは… 指導者とは…

          どうすればよいのかを考えさせてくれた

           

          自立させる勇気

          …勇気を与え続けるということ

           

          彼女があとで話してくれたことだったが

          「最後は自分で決めたかった」

          と話していた

           

          …なぜストレートで勝負をしたのか?

           

          気になって聞いてみると…

          彼女は

          「相手の前衛も後衛も

           その前のレシーブをミスしていたから

           きっと譲り合うと思った…」

           

           

          胸の中で渦巻いた迷いや

          葛藤に絡み合った感情の結末は…

           

          その日の彼女のLINE

          一言コメントで見つけた

           

          『這い上がったからね。自分で』

           

           

          cherryチェリー&lemonレモン

           

           

          心の中で叫んだ

          『がんばってー!』

           

          心の中で感謝した

          『ありがとうー!』

           

          このたった一秒の言葉に

          …勇気と感動がぎゅっと詰まっている

           

          次のステージに向かう準備が整った

           

          この2日間の

          その一秒一秒に感謝したい

           


          今日は何の日

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            こんにちは、池田です。

            今日、八月七日は”バナナの日”だそうです。

            バナナ、我が家では母が朝はバナナから始まる人で、

            バナナを欠かしたことはありません。

            このバナナという食べ物は、すぐにエネルギーになってカリウムをたっぷり含んでいる為に、

            血圧をあげるナトリウムを排泄する働きがある、とても素晴らしい

            食べ物なんだそうです。

             

            朝ご飯を抜いている方がいたら、ぜひバナナを一本食べてから一日をスタートさせてみてください。

            私も、”朝バナナ”からスタートしてみようと思います。

             

            それでは。

             


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